まっさんのWEBマーケティング・メモ

学び自分用メモ。WEBマーケティング、ごはん、進撃の巨人など何でも。メモなのでなぐり書き

フェイスブックfacebookプロモーションのまとめ

Facebookでの成功事例といえばこの会社/サティスファクションギャランティード

㈱サティスファクションギャランティード ジャパン

https://www.facebook.com/LanchesterStrategyWorkshop/posts/276410805810057

 

日本の小さなアパレルブランドはどうやって9カ月で ファンを16万人に増やし、海外進出を実現したのか (後編)~先駆者に聞くFacebookで成功する秘密

まず最初にやるべきなのは、その企業にとっての「Facebookの位置づけ」を決めることだと思います。ファンページにどんな役割を持たせるのか。そもそも、なぜFacebookをやるのか。

「ライトなリード(見込み客)」ですね。ライト、つまり「軽い」見込み客

http://diamond.jp/articles/-/10057

 

戦略なければFacebookは失敗する【佐藤俊介 エスワンオー代表取締役社長兼最高経営責任者】

 「SFO(ソーシャル・ファン・オペレーション)」という名称で展開しています。フェイスブックという名前に踊らされて“とりあえず”展開していく企業が増えていくと思います。

http://nethanbai.co.jp/blog/2011/01/%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%81%AA%E3%81%91%E3%82%8C%E3%81%B0facebook%E3%81%AF%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%90%E5%B7%A6%E8%97%A4%E4%BF%8A%E4%BB%8B%E3%80%80%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%B3/

 

ファンの数、なんと46万人。ソーシャルの波に乗り快進撃を続けるアパレルブランドの「次なる一手」

「Facebookで無理に売ろうとしない」ということ。Facebookは基本的にものを売る場所ではなく、コミュニケーションの場所

1. Facebook……コミュニケーション(関係作り)
2. Twitter
……インフォメーション(情報共有)
3. ホームページ
……プロモーション(販売)

服をデザインするのはファンションデザイナーです。それと同じように、これからは、コミュニケーションデザイナーが必要になってくると思います。Facebookページの運営はプロを雇用すべきです

http://diamond.jp/articles/-/13571

 

Facebookのファン数200万人以上を誇る、いま注目のブランドビジネスを展開するsatisfaction guaranteed(サティスファクション・ギャランティード)佐藤俊介氏インタビュー 前編

http://fashionpost.jp/posts/2445

 

広告費用換算で約1億円の成果! サッポロビールのFacebook活用事例

サッポロビール 営業本部 サッポロブランド戦略部 宣伝室 森勇一氏と、同社の分析をサポートするユーザーローカル コーポレートセールス ディレクター 渡邊和行氏による講演「サッポロビールのエンゲージメントを高めるソーシャル分析手法」では、同社のFacebookの運用体制や緻密な施策の積み上げが明かされた。

http://markezine.jp/article/detail/17418

 

ポカリスエットが用意した、思わずシェアしたくなる質問

SNS×ラジオという軸と、ポカリスエット×音楽をいう軸をかけあわせ。

ポカリスエットは、マーケティング戦略として「スポーツドリンク」というカテゴリから、より利用シーンの広い「ライフドリンク」へとブランドポジションをシフトしようしていました。その中で注目したのが「音楽」でした。

ポカリスエットが提供するラジオ番組でオンエアする楽曲を、Facebookページでのファンからの投票によって決定するという企画「リクエストオンライン」を実施。

一方的な情報ではなく、「こんな時にあなたがリクエストしたい曲は? 」という、 生活者自ら会話に参加ができて、さらにラジオで1位の曲が実際にオンエアされるという仕掛けも相まって、拡散する仕組みになっていたと言えるのではないでしょうか。

http://markezine.jp/article/detail/16874?p=2

http://www.facebook-studio.com/gallery/submission/pocari-sweat-request-on-line

 

「いいね!」に一風変わったインセンティブを与える/BMW

オンライン×オフライン、SNS×リアル連動の事例。

BMWのブランド「MINI」が新規ファン獲得を狙って行ったキャンペーンです。

企画の趣旨としては、「いいね!」をクリックしてファンになると、”車を結んでいるロープに火をつける権利”を得られるというもの。

http://gaiax-socialmedialab.jp/facebook/089

 

「TAKE MOKUM」と呼ばれるランニング促進活動/NIKE

ランナーは facebook上で、走ったコースを衛星マップを利用して共有することができ、多くの人が、サルや骸骨の形といったユニークなコースをアップロード。さ らにNike Run Houseというランナーが落ち合える場所を各地に確保し、数人でコースを走りマップを完成させる取り組みも促進。

その結果、NIKEの facebookには6週間で183,275人のユーザーが訪れ、220個の独創性溢れる走行コースが共有された。

http://www.s-bokan.com/blog/facebook/5-successful-facebook-campaigns.html

 

ユーザーのFacebookの「いいね!」を集めてシーソーで車を持ち上げ、みんなで新型の車を手に入れよう/Renault Nederland

こちらもオンライン×オフラインの事例。

Facebookファンページの「いいね!」がクリックされるたびに、実際に存在する箱の中に「リアルいいね!(ボード)」が入っていきます。

もしも成功して車が持ち上がったら、参加者の中から1人に新型クリオをプレゼントするというもの。

「得られた効果」
- 60,000pv(生放送の視聴数)
- 12,000人以上の新規ファンを獲得

http://creive.me/archives/2773/

 

オーストラリアのドミノピザによるソーシャルピザ

「Social Pizza」という企画で、ピザの素材である「パン生地」・「ソース」・「トッピング」の3つを、ユーザーの投票によってを決め、人気のある食材を組み合わせたピザをつくるというものです。

組み合わされたピザは、実際に店舗で販売されるというから驚きです。さらにその後、出来上がった「ソーシャルピザ」のネーミングもファンの投票から選ばれました。

http://creive.me/archives/2773/

 

Facebookファンが800%増加した「Jeep」のゲーミフィケーション・プログラム

人が足を踏み入れるのが困難な秘境に、Jeepの特製“デジタルバッヂ”をゲーム参加者への「宝」としてばらまきます。このゲームに参加する全てのプレイヤーには、バッヂの正確な位置が刻まれたデジタル地図が配布され、プレイヤーがバッヂのある場所に実際に足を運び、スマホでFacebookを起動してチェックインすることで始めてバッヂを入手することが可能になります。

2000人以上がプレイヤーとして参加し、その結果、期間中同ブランドのWebサイトには25万人からのアクセスがあり、Facebookページのファン数は800%増加

http://adgang.jp/2012/01/13490.html

http://adgang.jp/2012/12/21887.html

 

デンマークの老舗チョコレートブランドAnthon Berg

お客さん自身が選んだ商品の値札に書かれている「親切な行い」を実行する相手をFacebookの友達から選び、その行いを“必ず実施する”というメッセージ(約束)をFacebookで送ることにより“支払い”は完了となります。

http://adgang.jp/2012/12/21887.html

 

注目すべきは「話題性」のシェアという観点。

人々は支払いの証として写真付きの投稿をするわけですが、周りの人にシェアされるのは、このプロモーションそのものであるとも言えます。

http://gaiax-socialmedialab.jp/facebook/089

 

人ではなくファッションアイテムにタグ付け『Flair』

 『Flair』という、ベルギーの女性ファッション誌が行った取り組みです。Flairは、既存読者からは雑誌へのロイヤリティを高め、また潜在読者層からは雑誌への関心を集めたいと考え、Facebookでの施策を打つことにしました。

この施策は、雑誌FlairのFacebookページにアプリを用意し、友達の写真の中にあるファッションアイテムに対して、タグ付け、コメントができる仕組みを用意したというものです。

このファッションタグ企画をスタートさせて1週間で、Flairのページのファン数は17,000から23,000に、約35%増加

http://markezine.jp/article/detail/16789

 

米国のホテルチェーン「Best Western Hotel」のケーススタディ 

「Social by Design(企画の最初からソーシャルを意識すること)」

Best Western Hotelが今回リーチしようとしたのは、出張などでホテルに宿泊するビジネス・トラベラーです。具体的には彼らビジネス・トラベラーと、その家族をターゲットにブランド認知を高めて、宿泊予約の増加につなげていこうというのが最終ゴールです。

Facebook上で「あなたの夢の休暇プランを作って家族、友達を紹介しよう」というアプリを展開

http://markezine.jp/article/detail/16924

 

ビールメーカーのコロナCorona Light

facebookページにLikeボタンを押したユーザーの写真を、ニューヨークのタイムズスクエアでスライドショーとして流すというものでした。 キャンペーンは大反響を呼び、コロナは二ヶ月間で20万人以上のユーザーからLikeボタンを獲得。

http://www.s-bokan.com/blog/facebook/5-successful-facebook-campaigns.html

 

京都水族館/オリックス水族館株式会社

カエルの卵風スープやすいぞくパンなど、ソーシャル上で何かと話題になっていた京都水族館。Facebookページは今年の6月1日からスタートしたにもかかわらず、一週間で1万いいね!を達成し、ファンからの反応も大きく盛り上がっています。

http://smmlab.aainc.co.jp/?p=23001

 

投稿の前面に「ストーリー」を!  時計、眼鏡の修理・リペア・販売の専門店 「株式会社ゼノン」

このページ投稿のスゴイところは以下2点です。
①来店機会をつくる
②商品サービスを通して想いを伝える

投稿内容は大きく分けて以下3カテゴリ。この投稿カテゴリに上記の①②のポイントがうまく組み合わさった投稿をいくつかご紹介していきます。
・お役立ち情報(時計や眼鏡にまつわること)
・お客様とのエピソード紹介(各店舗のお客様との心温まる出来事をスタッフ写真とともに紹介)
・宣伝情報(新店舗や商品の紹介、セール案内)

http://smmlab.aainc.co.jp/?p=14707

 

【2013保存版】プロモーションで参考にしたいFacebookページまとめ

オロナミンC(大塚製薬) 

ポカリスエット

コカ・コーラ パーク ファン

http://matome.naver.jp/odai/2131679528926198801

 

Facebookマーケティングの成功事例(NAVERまとめ)

無印良品/ユニクロ/ローソン/サティスファクションギャランティード

http://matome.naver.jp/odai/2133698014468742001

 

その他:facebookプロモーション国内事例集

facebookプロモーション国内事例集を企業名であいうえお順に並べました。

≪凡例:ページ名/社名【カテゴリ】おもなfacebookページ活用方法≫

http://fbsample.blog.fc2.com/blog-category-15.html

 

Facebook STUDIO

フェイスブックでのプロモーションの成功事例などをまとめた、

Facebook上のマーケティング活動を支援するFacebook STUDIO(英語)

http://www.facebook-studio.com/

 

Facebookマーケティングのサポートプログラム

Start to Success プログラムは、4週間を通じて、あなたのFacebook活用をお手伝いします。

https://www.facebook.com/marketingjapan/posts/465611083526348 

 

基礎データ:

日本におけるFacebookの認知度は98%【ライフメディア調査】

 Facebookの利用に関しては、現在では日本において約37%が登録をしている結果に。

2011年は1日に1回以上ログインをした人は26%程度であったが、2013年では43%が1日に1回以上ログインをしている結果

徐々にスマートフォンでアクセスする人が増加していることが明らかに

http://markezine.jp/article/detail/18023

日本のFacebookユーザー数は1960万人 - mixiユーザー数の72%にまで成長 2013年7月

アジアのユーザー数上位では、1位がインド(8000万人)、2位がインドネシア(5800万人)、3位がフィリピン(3200万人)、4位がタイ(2200万人)となっている。

http://news.mynavi.jp/news/2013/07/09/053/index.html

 【アンケート調査結果大公開!】ユーザーがFacebookを主に利用する目的・時間帯・デバイス、友達数は?Facebook利用実態

利用時間帯では、トップの回答は全デモグラフィックとも同じ「21時~24時」でした。/全体で見ると46%が自宅PCから、タブレットを含むモバイルからのアクセスもほぼ同率。/Facebook本来の目的どおり、「友人とのコミュニケーション」が最多でした。当たり前の結果のようですが、これはユーザーの友人間のコミュニケーションを邪魔しない投稿を、引き続き心掛けていくことが大事だということを認識できます。http://smmlab.aainc.co.jp/?p=22942